オカチョウジガイの飼育方法 オカチョウジガイは非常に丈夫で飼育しやすい陸生巻き貝で、 基本は“湿った土+落ち葉+魚の餌”でOKという手軽さが魅力。 飼育容器 小型プラケース・タッパーで十分 通気孔は必要だが、乾燥しすぎないように穴は少なめが良い 底に4cmほどの畑土+6cmほどの腐葉土を敷くと安定 常にしっとり湿った状態をキープ 乾燥は即死の原因 表面に落ち葉を敷くと湿度が保ちやすい エサ オカチョウジガイは雑食性で、やや肉食寄りです。 よく食べるもの テトラフィン・テトラミン(熱帯魚の餌) ; 飼育者の報告ではこれだけでも累代可能とも。(F3まで確認) フリーズドライのホタテ 野菜くず(白菜など) コケ・落ち葉 カルシウム源…
アシヒダナメクジalbinoの点検。 5/12/25あたりきた。 あっという間に伸びると20mm(=マス目20mm)いっぱいの体長になった。 , taken with lx9,flush. 餌は、熱帯魚フレーク、野菜はあまり好まず。体色(=下半身)からベッドの腐葉土も食べているようだ。 ---- 2/17/26;; taken with tg-6 ---
冬眠中のナミギセルの点検。 入れ物をszkプラケースに交換するために 点検した。 冬眠中の様子。 親2個体、 babies, 6個体のようだ。 ちょうど良い殖え方と思う。 --- ちなみに、 親個体は自宅周辺で 激動の2025年春-夏期に採集した。 子貝は、晩夏,秋に産卵した卵由来。 ---------- ---------- 図鑑などを参照した結果の蘊蓄編;; --- ナミギセル(Stereophaedusa japonica /…