ウォーターマッシュルーム 2024年7月ごろ、いわゆるホームセンターに「ウォーターマッシュルーム」が売ってあった。 わりあい安かったので、買って育てている。 最初、うき草のつもりで水に浮かべて育てていた。 が、根が発達。しかも緑の葉が不調のサイン黄色みを帯びてきた。 これはどうやら、「イネ」のように水中の泥に根を張り、葉は空中で育つようだ。 ----- 調べると、学名は、Hydrocotyle verticillata 。 他の和名もあり、ウチワゼニクサ,タテバチゼニクサ,ウォーターコイン。 ------- 小さな専用の水槽を設定。 土を入れ、根がはり、水面上に葉が茂ってきた。 外において日光に当てていた。 夏の間は絶好調になった。 と、秋から現在の冬では、根だらけになり、葉がやっぱり枯れてきた。 根として冬越しさせるつもり。 - 他のセットも作った。 1葉・根付きだけを室内栽培している。…
ソメワケササクレヤモリの卵孵卵; 色は白ではなくなったが、発生していない、ようだ。–親も暖房(シート型ヒーター)を下に敷いているだけなので、調子が上がらず。夏のように餌食いあがらず・2週間程度間隔産卵、ともいかない。—–
In; ヒョウモントカゲモドキ-2024cb-Galaxy 個体。 MackSnow homozygote (=Mack superSnow) & eclipe homozygote の個体。 2024-cb, —
エジプトミドリヒキガエル、Wild-Caught, |飼育一年経過した。 petTrade 和名,エジプトミドリヒキガエル、の点検。3 heads. 模様は、「ヨーロッパミドリヒキガエル」とそっくり。 同一種かは不明。 エジプトには、「アフリカミドリヒキガエル」って種もいて、これにもそっくり。 もしかしたら、こっちかもしれないと思って飼育中。 完全な「ヒキガエル」で、 i.e. 水分はpool と残りは乾燥,赤玉土で飼育できる。 (calcium&vitamines-) dusted なミールワームを喜んで競うように食べる。 雌雄不明でというか、 1年経過も「鳴く個体」がいない。全てメスか。 これらのオタマジャクシが欲しいところだ。 昨年春から秋までたくさんWC,輸入されたようだ。…
飼育室温が朝は、10C以下になり始めた。
昼間は、晴天だと17C程度いくけれど。
流石の地元産アカハライモリ幼体も餌食いが悪化している。
それで、点呼した、
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アカハライモリyearlingミナミマダライモリorチビマダライモリorカージスマダライモリの点検
2023年10月あたり孵化の満1歳ミナミマダライモリの点検。
こちらは、今のところ「雌雄がはっきり」してきた、more likelyペア。
上がオスで、下がメス。;;
ミナミマダライモリpossible pair室内水温が20C程度になる4月下旬あたりかな、水棲飼育にして繁殖,breedingの試み,traial をしてみたい。