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ミナミマダライモリの繁殖に挑戦

ミナミマダライモリorチビマダライモリorカージスマダライモリの点検

2023年10月あたり孵化の満1歳ミナミマダライモリの点検。
こちらは、今のところ「雌雄がはっきり」してきた、more likelyペア。

上がオスで、下がメス。;;

ミナミマダライモリpossible pair
ミナミマダライモリpossible pair

室内水温が20C程度になる4月下旬あたりかな、水棲飼育にして繁殖,breedingの試み,traial をしてみたい。

学名は、Triturus pygmaeus 。
和名が、一般に カージスマダライモリ と言われる。
カージスの由来をいくら調べても不明。
その昔「マダライモリの亜種」と言われていた頃は、
英名をそのまま「チビマダライモリ亜種」とか」言われていたはずだけど。
別種と記載されて、英語ではミナミマダライモリとか言われる。
吾輩もこちらを使っている。

模様がマダライモリに比較して、
「まだらが細かく」て人によって(=吾輩)は汚いと言う。
マダライモリがたいていは「発色がclean,綺麗」だ。

マダライモリにも似た模様が存在するけど。
ちょうどミナミとマダラの分布が交わるあたりの産地由来。
と言うわけで吾輩の偏見=『混ざってない??』。

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This article was updated on March 8, 2026