ホオスジディクソンゲッコー ホオスジディクソンゲッコー(Dixonius melanostictus)は、 タイを中心に分布する小型のヤモリで、 頬に走る黒いスジ模様が特徴的な美しい種。 日本でも流通があり、 比較的手頃な価格で入手できる。 学名:Dixonius melanostictus 属:ザラハダヤモリ属(Dixonius) 分布:タイを中心とした東南アジア サイズ:全長約10cm前後の小型種 特徴: 頬に黒いスジが入る(名前の由来) 同属のシャムディクソンゲッコーより臆病で素早い 夜行性 臆病で素早い 隠れ家必須、落ち着ける環境 ケージ 小型のプラケースやタッパーでも飼育可能…
バイノトリノツメヤモリ, 再度in。 学名 Heteronotia binoei 分布 オーストラリア全域の乾燥地帯 岩場・倒木・瓦礫の隙間などに潜んで生活 大きさ 最大約 10cm 前後の小型ヤモリ 特徴 体は細身で、茶色〜ベージュの斑点模様 目は金色がかった猫目 動きが素早い 増殖法 単為生殖(メスだけで繁殖) バイノトリノツメヤモリの多くの個体群は単為生殖。 ペットとして流通している個体の多くが単為生殖系統…
リトープスについて復習した。 リトープス;; 春からの本格的再開に向けて。 再度おさらい。 吾輩の知識;; 群仙園のLithops 本などから知識を得ている。 --- リトプス(Lithops)は、南アフリカ原産の多肉植物で、特徴的な石のような形だ。 外見に由来するギリシャ語の「石」から、命名。 リトプスは、乾燥地帯に適応した植物で、水を効率的に蓄えるための厚い葉を持つ。 色と模様が多様で、独特の美しさを持っている。 春と秋に新しい葉が出て、古い葉は枯れる。ちょうど脱皮のように見える。 繁殖は種子による。 観賞用として「変わりもの好き」などに人気がある。 栽培法について少しコツが必要だと言う。 ---- さらに、 Lithops 本・園芸本などを紐解く;;…
息も絶え絶えのリトープス;[番外編;Lithops,love] うまく育てられないのだ。 冬に育つはずなのだけれど。 ----
モーコックを撮る。 with 1j5 ,f8, iso160, ss=3sec. この モーコック、つづりは「Mõ cóc」 のようだ。 ベトナムの民族玩具かな。 ベトナム語で「Mõ cóc」で、 「cóc」はカエル、 「Mõ」は木魚の意味と言う。 穴の部分にバチがある。背中を擦って音を出すようだ。 カエルの鳴き声風に。シュレーゲル用に買った。 現在バチは、「おりん」を叩く用になっている。 ー --- カメラ的には、結構寄れるぞ。…
カエルのオブジェ; taken with 1j5. --- ------- 参加中>> にほんブログ村