Paroedura picta,ソメワケササクレヤモリ 数度目のtrial 始めます。
7月10日の佳き日に Paroedura pictaを始めます。 keeping&breedingのmotivation維持と備忘のために logを残すわけです。 —-
7月10日の佳き日に Paroedura pictaを始めます。 keeping&breedingのmotivation維持と備忘のために logを残すわけです。 —-
9/01/2021 橙色の濃いあるいは赤橙さらには赤いヒョウモントカゲモドキ作出を目指して:その一考察。 1-prolog 「ゲッコーの本」 少なくとも吾輩には衝撃を与えた。 red-top, だ。 しかも幼体の模様は、band, 縞ではなく jungle 的な模様乱れ。 早速連絡。 種を入手。 経緯 b/b line. emk2-f. --- emk1-male. —…
8/25/2021 RailWater 系統のtangerine, fireWater とも言われる。 baby, これを育成 to become reddish, and 繁殖しようと。 em150-171-line と混ぜて繁殖してみよう。 em211 と。 ちなみに・・再掲はem171; —- to feed…
8/21/2021 その昔、不祥事(=予約金受け取っておきながら、殖やせないのか個体を納品できなかったとか・・。)のため、作出者の名前を隠して所在地の名前で呼ばれていた、LasVegas 系統albino. 今や堂々またその名もRainWater 系統と呼ばれている。 古い画像を引っ張り出してきた。 2005年だ。 その後、これらはいずれもオスだったため・・・不遇をかこった。 —– この系統は、成長とともに「さらに」メラニン色素が薄くなり黒みが気にならなくなる特徴を持っていた。 そのせいか、黄色の発色もだんだん薄くなることが知られていた。 よって、不祥事もあいまってほとんど大御所「Tremper」albino-1強時代が長く続いた。 しかし米国で不祥事(=被害者達)を知る人がいなくなったせいもあるのか、再び脚光を浴びている様子。 Tremper, Bell, RainWater, 比べると、r/w が最もアルビノ=白化らしいと言えるから。 この系統は、成長とともに「さらに」メラニン色素が薄くなり黒みが気にならなくなる特徴を持っていた。 そのせいか、黄色の発色もだんだん薄くなることが知られていた。…
8/08/2021 LeopardGecko、ヒョウモントカゲモドキ — 「カナリア本」で再度整理してみた: いずれも 餌にカロチノイドを入れると言うこと。 それを蓄積・発色する「遺伝子構成」も持っていること。 ——— 米国を中心に、tangerine がもてはやされてきた。 leo-gecko だけでなく、ヘビなども「tangerine」を冠した品種がちらほら知られる。 日本人の吾輩は、その「思い入れ」がよくわからなかった。 が、「カナリア本」を読んで、「目から鱗」の心境だ。 —- 品種として、 多重遺伝子形質である、 tangerine が存在。これは、orange とか、oranagered…
8/19/2021 卵 1;駄目。 2nd; 1卵のみ。 —- ちなみに親は、