と言うわけで・・・r/w at LV. in.
8/25/2021 RailWater 系統のtangerine, fireWater とも言われる。 baby, これを育成 to become reddish, and 繁殖しようと。 em150-171-line と混ぜて繁殖してみよう。 em211 と。 ちなみに・・再掲はem171; —- to feed…
8/25/2021 RailWater 系統のtangerine, fireWater とも言われる。 baby, これを育成 to become reddish, and 繁殖しようと。 em150-171-line と混ぜて繁殖してみよう。 em211 と。 ちなみに・・再掲はem171; —- to feed…
8/21/2021 その昔、不祥事(=予約金受け取っておきながら、殖やせないのか個体を納品できなかったとか・・。)のため、作出者の名前を隠して所在地の名前で呼ばれていた、LasVegas 系統albino. 今や堂々またその名もRainWater 系統と呼ばれている。 古い画像を引っ張り出してきた。 2005年だ。 その後、これらはいずれもオスだったため・・・不遇をかこった。 —– この系統は、成長とともに「さらに」メラニン色素が薄くなり黒みが気にならなくなる特徴を持っていた。 そのせいか、黄色の発色もだんだん薄くなることが知られていた。 よって、不祥事もあいまってほとんど大御所「Tremper」albino-1強時代が長く続いた。 しかし米国で不祥事(=被害者達)を知る人がいなくなったせいもあるのか、再び脚光を浴びている様子。 Tremper, Bell, RainWater, 比べると、r/w が最もアルビノ=白化らしいと言えるから。 この系統は、成長とともに「さらに」メラニン色素が薄くなり黒みが気にならなくなる特徴を持っていた。 そのせいか、黄色の発色もだんだん薄くなることが知られていた。…
8/08/2021 LeopardGecko、ヒョウモントカゲモドキ — 「カナリア本」で再度整理してみた: いずれも 餌にカロチノイドを入れると言うこと。 それを蓄積・発色する「遺伝子構成」も持っていること。 ——— 米国を中心に、tangerine がもてはやされてきた。 leo-gecko だけでなく、ヘビなども「tangerine」を冠した品種がちらほら知られる。 日本人の吾輩は、その「思い入れ」がよくわからなかった。 が、「カナリア本」を読んで、「目から鱗」の心境だ。 —- 品種として、 多重遺伝子形質である、 tangerine が存在。これは、orange とか、oranagered…
8/19/2021 卵 1;駄目。 2nd; 1卵のみ。 —- ちなみに親は、
hibernation, 完了ということで、少々heating=意味は、板ヒーターを側面からあててみた=。 em196-なので2019 年孵化のメスということで、 今年は、産卵してもらおうと考えている。 冬眠明けで冬眠前より黒々さがなくなって、centerBand がみえてきている。 -----
こちらは、このところの陽気で hibernation, 冬眠から覚めてきた。 試しに餌を入れると、mealy (loaded) をけっこうな数、食べた。 写真写りは悪いけど(可視的にはもっと黒い感じがするのだが・・)、 結構良くなってきて、em196 の旦那にしようかと思うくらいになりつつ。 colorful disk は r=10mm scale. 激動のHongKong 産と言われる。 ---