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マダラファイアサラマンダー、Salamandra salamandra s. 基亜種の幼生

自家産では、マダライモリcbが怪しくなってきた。 仕方なく、Salamandra salamandra s. 基亜種 スロベニア産WC が産んだという幼生を仕入れた。3 heads. 以下のようにだいたい全長30数mmまで育って。1ヶ月ほどだと思われる。 暗くなったので見えないけれど、既にdot,ドットが見え始め。2025年夏を越したい。 ---- Sss 幼生は、現在加温して育てている。 水温は、16-19Cになるように25C周辺温度固定シートヒーターの(入れ物底への)置き具合で調節。 したがって、室内温度、水温が無加温でも20C前後になる頃までには上陸幼体を育成できる。だから、ある程度体力がついて(=陸棲での摂餌)から夏の猛暑を迎えることが可能だと期待して飼育している。 -------

ボウシトカゲモドキ幼体用にタンボコオロギを買った。

ボウシトカゲモドキ幼体用のタンボコオロギ;

ミールワームの2,3mm個体を給餌しているボウシトカゲモドキhatchling-孵化幼体。
小さな糞は確認できた。
それでも食いつきが悪い・try しても失敗もある。

それで、
タンボコオロギを買ってきた。
10mm未満の個体たち。

タンボコオロギ
タンボコオロギ