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Heteronotia binoei

バイノトリノツメヤモリもいた。 バイノトリノツメヤモリ Heteronotia binoei, バイノトリノツメヤモリ も飼育したことがある。 豪州産だが、運よく豪州外北にも棲息なのでPet trade にのっかったというわけ。 これもメスのみで単為生殖する個体群由来。どこかのcbと。 動きが早すぎうまく写真を撮れない。。 成体だと思う。 ----

door snail, from my yard.

冬眠中のナミギセルの点検。 入れ物をszkプラケースに交換するために 点検した。 冬眠中の様子。 親2個体、 babies, 6個体のようだ。 ちょうど良い殖え方と思う。 --- ちなみに、 親個体は自宅周辺で 激動の2025年春-夏期に採集した。 子貝は、晩夏,秋に産卵した卵由来。 ---------- ---------- 図鑑などを参照した結果の蘊蓄編;; --- ナミギセル(Stereophaedusa japonica /…

green banana roach

グリーンバナナローチめでたく羽化した。 1匹のみ。 小さいけど、綺麗だ。 --- - yellowDisk r=10mmなので、全長15mm程度だ。 最終脱皮のはずなので、小さいまま羽化したか。 ----- --- ---

to start to keep Dixon-gecko.

to start to keep Dixon-gecko. my Dixonius melanostictus、 ホオスジディクソンゲッコー,ザラハダホオスジヤモリ。 亜成体かな。 --- SVL=40mm程度か。 亜成体だな。 -----

to study Dixon-gecko

ディクソンゲッコーとくにホオスジディクソンゲッコーに興味が出た。 ちょっと詳しく検索してみた。 ホオスジディクソンゲッコー(Dixonius melanostictus)は、ザラハダヤモリ属(Dixonius)に属する小型のヤモリ。 タイなど東南アジアに分布する種類。 日本国内でも流通がある 。 基本情報 学名:Dixonius melanostictus 属:ザラハダヤモリ属(Dixonius) 分布:タイを中心とした東南アジア サイズ:小型ヤモリ(一般的に10cm前後) 特徴: 名前の通り、頬に走るスジ模様が特徴 体色は地味すぎず派手すぎず、落ち着いた美しさ 同属のシャムザラハダヤモリ(D. siamensis)より臆病で素早い傾向があるとのこと。 性質・行動 臆病で素早いタイプとされ、ハンドリングには向かない…