ブチイモリの亜種、フロリダブチイモリ,ペニンシュラブチイモリ、が和名。 Notophthalmus viridescens piaropicola が学名。 綺麗なブチイモリは、Notophthalmus v. viridescens 我が飼育下では、夏の暑さに強い。冬もそれほど弱くない。10度C程度でok. フロリダ州の夏の平 均温度、2023年版。 南フロリダ、Miami: 月間最高と最低気温の平均。 June; 30C / 24C July; 31C /…
ラオスコブイモリの飼育方法. ラオスコブイモリ、 2023年ごろからWC, CB幼生を飼育した。 結構難しく、現在の生き残りは2024-CB, 1匹のみ。 先日掲示の個体だ。 うまく飼えていないので、飼育-know-how-を今一度学習だ。 現在の学名, Laotriton laoensis だ。 ここ20年ほど前に発見・学名記述されたイモリだ。 それで、米国にはまるで飼育方法が登録されていない。 よって、仕方なくBing-copilot様だ。 以下だ。 『 あなたの発言 ラオスコブイモリについて教えてください。 Copilot…
マーブルサラマンダー、こちらは「ホソワラジムシ」しか食べない個体。 myBedRoomから飼育室へ。今日の温度は、23C程度と最適。 たまたま昨日のホソワラジムシばらまきでお腹膨れている。 でも、冷凍解凍赤虫feeder,no1 に比較してまだまだ小さい。 模様がまだできていない。 - - 60mmあるかどうかの全長。 ---
猛暑も消えた。 my BedRoomに同居のイモリたちも飼育室へカムバックした。 今朝、冷凍解凍赤虫をあげて、完食。 case 交換。 - old case, 半切の植木鉢の上に水苔を敷いて陸地。 夏の間は、ここで棲息。 ---- 古い水を1/4位いただき、 新ケースへと。赤玉土を半切植木鉢の上に置いてそこに住んでもらうことに。 映っていないが、水系にはjava fernを入れた。 ---- r=10mm diskとともに。
朝夕は、凌ぎやすく22-25C程度になったけれども、 外の昼間はまだ真夏温度。(=up to 31Cとか。) それでも真夏は越したと思われる。 BedRoom に避難していた両生類・イモリ,salamandar, は依然そのまま。 (両生綱・無尾目, カエルは飼育室・空中温度32Cに耐えられるものだけになった。) 順に画像撮影して点検している。 ------- Ambystoma opacum,マーブルサラマンダー early 2025-cbがいる。 以下の画像; 全長60mm強かな。 この個体は冷凍解凍赤虫を(but, from…
MyBedRoom (temp. up to 29C) の同居個体。 レバノンあたりに棲息するという、 ムジハラ(ファイアー)サラマンダー。 それにちなみ UpTo 29C に置いている。 この個体冷凍解凍赤虫feeder なこともあり、 元気に夏越ししている。 - ムジハラサラマンダー幼体 - ちなみに、2025-2月中旬の姿があった;; ムジハラサラマンダー幼生…