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長月のファイアーサラマンダー。

myBedRoom に同棲中のファイアサラマンダー、マダラファイアサラマンダーだ。 基亜種だから、Salamandra salamandra s. だ。 スロベニア産wc個体の産仔(=幼生放出)だ。 この個体は、2月頃の幼生から上陸した個体。 この個体、冷凍解凍赤虫を置いておくと食べてくれるので、 とても優良個体。 28Cになるけれど、餌をきちんと食べるので成長が早い。 -- マダラファイアーサラマンダー 室内で暗くなった。 -----

translucent と呼ばれるツノガエル。

クランウェルツノガエル、なぜかこれもチャコツノガエルとも、英名では。 これは、なぜか華々しく色変わりmorph,色彩変更個体がいる。 大抵遺伝しないと考えられていたようだけど。 translucent,すなわちirridophore 欠損の個体群は、 遺伝するようだ。 例えば、両親が; だったとすると、そのような子孫に以下の個体群があるようだ。 albino and/or translucent たち。;; どれか飼ってみるつもり。 -----

暑さが平気な両生類・・・チャコガエル。

ということで、グランチャコ周辺のボリビア由来のカエルを飼育中。 彼らは、室温33Cとかなっても水が十分あると冷えるのか? 元気に飛び跳ねている。 4匹飼っている。pairing の確率0.875ということで。大きい順に点検。 今日は2個体。 その3; チャコガエル-3- 全長40mm程度だ。亜成体かも。 その4; チャコガエル-4- 全長30mm程度か。色は大体同じ。

アシヒダナメクジalbino,白化個体_のbabies がきた。

幸い30C以下に設定できるポイントを探し出した。 (=新エアコン設置のmyBedRoomの床の間,下に水系があるらしく足で踏むと冷やっとする。) そこにて、アシヒダナメクジアルビノx1が50mm程度に成長した。 まず雄になり続いて雌性器官が発達すると言われるアシヒダナメクジ。 そろそろ産卵期に入るかと待ちきれない。 というわけで、追加でチビx2を仕入れた。 最初は、雄性器官から成熟するというので、40mm程度になると、 上とご一緒するつもりで。 albinoアシヒダナメクジbabies. ---

あぢぃあぢぃの真夏は続く・・・。

けれども、生きていかないといけない。 というか、飼育しているいきものたちを生かさなくては・・。 今日は、アシヒダナメクジalbino,白化個体の点検した。 実は、壊れていたエアコンの更新機が実に約1ヶ月ぶりに本日8/2/25きて設定完了。 その部屋は、myBedRoom。西側に面した部屋なので、真昼間は室外機も安全。 室内を28C設定程度にして、大切な相棒,いきものを生かそうと画策。 その相棒アシヒダナメクジalbino,白化個体。 albino,アシヒダナメクジ。垂直になっているので、全長50mmはあると思われる。 --- そろそろメスになろうから、 小さいまだオスalbinoを連れてきたいと思う今日この頃。 -------

真夏のナミギセルガイ。

ナミギセルガイ採集記録。 我が家の庭におけるナミギセルガイ。 6/12/2025=梅雨真っ盛り。ナミギセルガイ発見@my yard. 庭の後ろ塀にいっつもキュウシュウナミコギセルが存在している。 けれども、この10年でそれ以外のdoorSnail,キセルガイは皆無だった。 この度、めでたくナミギセルを見つけた。 – 軟体を出していないが、採った時は出していた。 交配はしているだろうから、単独でもok, 多分卵胎生。 —- 2nd 7/27/25採集;; 暑い中、自宅の壁の比較的涼しい場所にナミギセルが夏眠していた。7/27/2025 以下の個体。 ナミギセルガイ 6/12/25の個体と同一種=ナミギセルだな。 早速、寡な6/12/25個体と同居してもらう。 暑い中、早速翌朝寄り添っていた、涼しくなるのを期待。…