2024-cb-マダライモリを4heads, 飼育中。 卵から育てた個体が以下; わりに綺麗で好きだ。 80mm程度になってきた。 ーー ところがどうやら背骨が曲がっているようだ。 横から写す。focus が床にきてしまったけれど。 実は、2023-cb 個体にももっとひどい個体がいた。今はいないけど。 マダライモリは、ここ数年間日本でもbreeding が盛んになった。 国内CBの原資は少数だろう。 多分近親交配により奇形がで始めたようだ。 と言うわけで、マダライモリは「飼育を楽しむ・殖やさない」と言うことだ。 ----
ソメワケササクレヤモリ、cb, 1.2. 冬、底面ヒーターで加温中。 flatCase,35cm程にメス単独&1.1, の2 cases. ところが、乾くので脱皮が不調。 メスが産卵するどころではないようだ。 冬version のケースに換える。 小さいプラケースに単独飼育としよう。 以下の図; これだと、すこしは湿度維持ができそうだと。 —————
ニシアフリカトカゲモドキ,Hemitheconyx caudicinctus ノーマルだけど、granite,霜降り状 ドットが存在する。2023-cbと思うのだが、再生尾。メス。元気な様子。オスを欲しい。2003年ごろに出現した、「aberrant」が欲しいのだ。ふつうのoriginal aberrantがとんといない。—–ところで、吾輩は、 「fattailed gecko,ニシアフリカトカゲモドキ」をうまく飼えない。 というか、殖やしたことがない。 その原因は、わかっている、『』内;; 『彼らは、赤道直下西アフリカ由来だ。すなわち、熱帯まっただ中の気候育ちだ。 飼育温度は、30C以上必要のようだ。しかも湿度を高く。 夜でも、30C以上のようだ。 だから現在の吾輩の飼育温度25C+-というのは、冬眠(赤道直下で冬眠なんてないかもしれないのだ。)温度。』 ちなみに、米国のbreederは現地ではヒョウモントカゲモドキと同程度あるいは低いくらいの価格設定で売っている。 米国は、一般(中流以上の)家庭では冬も24Cとかに設定してある。 だから、30Cに保つことは容易いということ、だと推定している。 日本は、暖房コストを上乗せしているので、price的に:: fattailed gecko >>…
ラオスコブイモリの繁殖について
caudata.net を見ていた。
ラオスコブイモリの繁殖というか産卵の記録があった。
以下に、吾輩なりの解読。
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in
Salamandra infraimmaculata i., ムジハラサラマンダー幼生を飼育開始。
幼生を3尾。
まだちょっと細いけれど。細長い30mm程度の全長。
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ムジハラサラマンダー幼生----
11/27/24からいるcb-yearling の点検した。 1ヶ月ということで、入れ物をsemi-permanent 用にと。 要するに、床材を紙タオルから土系へと変更した。 どちらも同様なので、今日は1つだけ。 換える前にone-shot; – 当初より、ようやく一回り大きくなったようだ。 petbottle-capの内側が約20mmなので。 ——-