ファイアーサラマンダー基亜種、先日の上陸幼体が餌付いた。
証拠画像を記念に載せておく。 幼体は、白い植木鉢かけらの下にいる。 そのすぐそばの 塊が1本だけになっている。 先日食べたかな?と思ったが、確信持てなかったので再度examined. evidence,証拠を捕まえた。 ----------
証拠画像を記念に載せておく。 幼体は、白い植木鉢かけらの下にいる。 そのすぐそばの 塊が1本だけになっている。 先日食べたかな?と思ったが、確信持てなかったので再度examined. evidence,証拠を捕まえた。 ----------
日本の理研神戸センターでは、 28C一定室温-dustedコオロギ単食-で通年飼育繁殖が可能となっている。 一般家庭では、冬が難しい。 28Cエアコンなど「趣味の支出には、経済が成り立たない」のだ。 だから、シートヒーターaround 25C を下に敷く。 これだと、どうしても湿度不足;;以下のように; - うーーーーーんん。 -----
past連写に凝っていた。でも、1/1.7sensor,iso400,とかだからなあって。 1inch型sensor, lx9 でゆっくり撮ってみる。 aperture8.0 にして、iso125 にするとshutter speed, 1/8 とかになるけれど、頑張る。 その1;; -- その2;; ------
ようやく春がそこまでという気候になりつつ。 おかげで、ムジハラファイアサラマンダー幼生も餌喰いが上昇中。 3headsのうちの2heads の記念撮影。 pana lx9 で連写してみた。光不足で、F8.0,iso125 なのでshutter=1/8,となってしまった。 bestらしいのを1枚ずつ。 - その1; -- その2; ----
日本で全ゲノムが解読されたヤモリ;ソメワケササクレヤモリを愛育しています。 ソメワケササクレヤモリ (学名: Paroedura picta)は、 日本の理研神戸センターのグループにより、全ゲノム解析がなされた日本が誇る画期的なヤモリである。 2018年に出版されたこの論文を少し学習してみることにする。 BMC Biology 16: 40 (2018) title: Madagascar ground gecko genome analysis characterizes asymmetric…
12/17/24からの幼生、2024late-cb というか2025cbというか。
本格的に上陸したようだ。
それで、shot。脱皮前だと思う。
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