ムジハラサラマンダー2025cb, 幼生の点検。
しばらく寒い日が続いたが、ようやく我が地では春の兆し。 幼生たちも寒くて餌くいが向上せずだったが、ようやく。 その1; - その2;; --- 動きまくるので、tg-6 で連写の1ずつ。 iso400 程度まで上がる。 ----------
しばらく寒い日が続いたが、ようやく我が地では春の兆し。 幼生たちも寒くて餌くいが向上せずだったが、ようやく。 その1; - その2;; --- 動きまくるので、tg-6 で連写の1ずつ。 iso400 程度まで上がる。 ----------
勝手な和名「オガサワラヤモリ」in. 世界的に分布しているらしい。 学名は Lepidodactylus lugubris だ。 ものの本では、90mm までと書いてあるので、成体だ。 - -これも動きまくるので、エクシリムのパスト連写の1枚。来た時は「薄いクリーム色」だった。しばらくmy case に移すとこんな黒味がでた。はて、調子がいいのか悪いのか。餌は、ホソワラジムシmutants を放り込んだ。------
Coleonyx variagatus v. , バンドトカゲモドキを飼育開始。 - - まだ「ボウシ」より小さいかもしれない。 -- ちなみに噂のx-14t-pro.で撮影だけど。大枚叩いたのだけれど。 g.pix. 7 の方がsharp にとれるという・・。 -------
2024年ちょっと遅っ子,yearling なので、まだbreeding,繁殖できないだろう。 2尾、多分同一clutch. どちらも全長60mmあるかどうか。(5mm*4=20mm scale on the オブジェ・みかん). その1; ---- その2: -----
ボウシトカゲモドキ2024-cb点検、この前から14days 経過したので、撮影。 その1のみ、今日は.
こちらは、もうちょい小さい幼生。
