マーブルサラマンダーの点検。
eu産のマーブルサラマンダー、 一向に調子が上がらない。 本来の食事を用意できていないのだろう。 ホソワラジムシ食べるみたいだが、ぽつぽつと。 -----
eu産のマーブルサラマンダー、 一向に調子が上がらない。 本来の食事を用意できていないのだろう。 ホソワラジムシ食べるみたいだが、ぽつぽつと。 -----
Heteronotia binoei, バイノトリノツメヤモリ も飼育中。 豪州産だが、運よく豪州外北にも棲息なのでPet trade にのっかったというわけ。 これもメスのみで単為生殖する個体群由来。どこかのcbと。 先日到来した。動きが早すぎうまく写真を撮れない。 撮れてから公開と思っていたが、来た当初のpackごしの画像。 - 成体だと思う。 ----
アルプスクシイモリ;; 2023 eu cb normal と 2023 jp cb leucisticで 戻し交配したいと思っていた個体たち。 学名:Triturus carnifex で、 英名:Alpine Crested Newt . アルプスって言うと吾輩はアルプス北側をイメージする。寒いイメージ。 けれどこれは…
2nd 個体。 tg-6, 連写の1枚。--(Ca++ dusted) mealy about10mm-length をよく喰べる、よい仔。----もう1頭は、「砂漠」にしすぎたようで、脱皮不良。wetShelter の個体差で、内部湿度不十分で。 餌の後は、shelter 入口にspray して水を補給しないと消化不良になるようだ。mealy を吐き戻した。 -------
この前からColeonyx case それもwinter-version for babies の検討をしていた。 結局、「Geckoes」という単行本にあるとおりだ。 その1; C. variegatus v. バンドトカゲモドキ用。 desert (banded) gecko の名前通りだ。 wetShelter の天井湿度&水分補給だけで、よいようだ。desertSand が床。 ------…
来て9日目のColeonyx variegatus v. , wetShelter から顔を出さない。 シェルターをはずして点検してみた。 動き回るので、tg-6 の連写の1枚を。 - -f13, 1/80, iso200 で撮れた。-尻尾の付け根に棘状のもの。まだ未成熟だが・・オスなのだろうか?? そういえば、Coleonyx はXY型の性染色体で雌雄決定されると論文がある。 -------------