フロリダブチイモリ幼生
もう一度撮影;; -------
もう一度撮影;; -------
Tremper-book を参照して気合の入った孵卵ベッドを作る。 設計図;; , 基 本の素材は、パーライトらしい。そしてTremper本にはairSpace 上空50mmとある。そこまでできないので、入れ物の最大幅, 27mmにする。そしてパーライト層は30mm, 卵を埋める層。下は、超吸収gel という化学薬品(もしアクリルアミドだったら嫌なのだが)。これを70ml にするために0.35gram 測って水で70mlに設定。 ------ 出来上がったもの。パーライトが足りないので、暫定版。昨日incubator に入れていたものを撮る。;; , 見た感じでは;;gel 層由来の水分のせいで、パーライト層の側壁に水滴があり・ちょうど良い程度に湿度保持できているようだ。 ----- ところで、肝心のレパードゲッコーたち、まだまだエサ喰いが上昇せず。…
不在の間に孵化した。 ブチイモリのフロリダ半島亜種の卵由来;; 小赤虫おいたが、もちろん食べられない。 --------------
いよいよ始まりたい・・2025season. 今年は孵卵周辺「温度・孵卵ベッド」の充実を図りたい。 それで古いhovabator というのをいまだに愛用。 temperature logger を入れていて点検。4/8/25までのdata.; - このincubator, 季節により温度変動するのだけれども。 現在の室温では、26--28C で推移している。絶好の温度。 5月初め、餌喰いの上がってきたメスから、オスblack をかける。 6月初めから、産卵すれば、孵卵器は28-29Cを保持できると皮算用。 ------
em241galaxy がまだ幼いので、 breeding に参加させるメスも加温開始した。 冬眠していた、em171, 『タンジェリン』-系統、petTradeName==blood とかredTopの末裔だったと思う。 すでに老化退色だけれど。 - ------
4/5/25から本年度開始。 F(at Holland).-line via geckoetc., black night, オス、メスをheat-pad'ed. mealworm gut-loaded&dusted, 給餌開始。 -- super-MackSnow with eclipse (homo) にも給餌開始。 by tg-6 -------