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ソメワケササクレヤモリ|冬・不調、冬用ケージの検討。

ソメワケササクレヤモリ、cb, 1.2. 冬、底面ヒーターで加温中。 flatCase,35cm程にメス単独&1.1, の2 cases. ところが、乾くので脱皮が不調。 メスが産卵するどころではないようだ。 冬version のケースに換える。 小さいプラケースに単独飼育としよう。 以下の図;  これだと、すこしは湿度維持ができそうだと。 ————— 

ソメワケササクレヤモリの卵孵卵中。

ソメワケササクレヤモリの卵孵卵;  色は白ではなくなったが、発生していない、ようだ。–親も暖房(シート型ヒーター)を下に敷いているだけなので、調子が上がらず。夏のように餌食いあがらず・2週間程度間隔産卵、ともいかない。—–

ニシアフリカトカゲモドキのtangerin と。

ニシアフリカトカゲモドキ (和名には、別種でヒガシアフリカトカゲモドキが存在で、「ニシ」で区別するらしい。 ) 英名は、単に-African fattailed gecko. 現在飼育は、ホワイトアウトメス1 頭のみだが、 以前飼育していた。 その中で、謎だったことがある。 「商業的理由」なのか、いまだに記述を見つけられない。 —- albino-には、2系統いた。 1-色のぼんやりした・はっきりしない、アルビノ、 2-白・オレンジのはっきりした、アルビノ。 現在日本では、ほとんど1-のようだ。 2-は、以前奈良の繁殖家が多数飼育されていた。 (その方はお会いしたことはないが、数年前に惜しくも逝去されたようだ。) —- 「カナリア本」を読み込んだ後で考えた:…

ホワイトアウトと言うあまり よくわからない品種-in.

fattailedGecko: white out と言って、白い部分がそこら辺にばら撒かれると言う模様の品種。 個体ごとに差があって、white out-mutation の本質がまだよくわかっていないので、 normal-banded と交配して、調べてみたいと思っている。 メスのようだから、normal オスは沢山いるはずで、期待。 ------

春先ver. のcage 設定した:for ニシアフリカトカゲモドキ

ニシアフリカトカゲモドキ用:: 32cm 程度の古い水槽を使う。 底面式では湿度維持が大変(=乾きすぎるのだ・・・)なので、側面ヒーター方式の可否を調べることにした。 「緑枠:heaterと書いた四角」部分 に側面式に(簡易温度調節機能付き)ヒーターを当てた。同じく「緑枠:temp-logger」部分に、温度logger を「使い捨て手袋」に包んで測ってみた。  温度logger のデータは以下: 25度程度になるよう設定したヒーター。大体そのようだ。 18:00--6:00 は上から赤外線ランプ20w を点灯しているので、最高33度摂氏に到達していた。 横においた簡易digital 温湿度計も湿度60% を超えている。   これで快適な空間だろう。 --------