亜熱帯地域のヤモリを飼育しようと。|in バンドトカゲモドキ2024-cb
Coleonyx variagatus v. , バンドトカゲモドキを飼育開始。 - - まだ「ボウシ」より小さいかもしれない。 -- ちなみに噂のx-14t-pro.で撮影だけど。大枚叩いたのだけれど。 g.pix. 7 の方がsharp にとれるという・・。 -------
Coleonyx variagatus v. , バンドトカゲモドキを飼育開始。 - - まだ「ボウシ」より小さいかもしれない。 -- ちなみに噂のx-14t-pro.で撮影だけど。大枚叩いたのだけれど。 g.pix. 7 の方がsharp にとれるという・・。 -------
今のところ、夜 ir-lamp, plate-heater 側 & 昼寒い日にIR-lamp. なんとか元気の様子。 2 個1の画像になったけど。 ----------
その後:チワワトカゲモドキ 2021年 10月 01日 昼間は 隠れてばかり。 ケージ越しにしか写真が撮れないのだが。 いつも入れ物の隅で昼寝。流石に「岩場などに生息」というトカゲモドキだ。 チワワトカゲモドキ_f0401446_08390018.jpg tex -----
Coleonyx brevis brevis=short, と言うラテン語由来。 Coleonyx=banded gecko 一属の名だな。 ---- Coleonyx; Greek のkoleos="sheath", onyx="nail, claw", で、「さや爪」の意味だ。 それで、 C. elegans,…
Lepidodactylus lugubrious Indo-Pacific のみでなくPanPacific 世界中分布と言われる。 --- オガサワラヤモリの産卵 2020年 07月 27日 単独飼育のオガサワラヤモリが卵を産んだ。 オガサワラヤモリの産卵_f0401446_11004139.jpg メスしか見つからず単為生殖すると言われる、オガサワラヤモリを飼っている。卵を産んだ; 黒い線が10mmの幅を示す。下に白いカビが見えるが、その後消失した。その後、黒ずんできたので発生はしている模様。 ----
勝手な和名「オガサワラヤモリ」in. 世界的に分布しているらしい。 学名は Lepidodactylus lugubris だ。 ものの本では、90mm までと書いてあるので、成体だ。 - -これも動きまくるので、エクシリムのパスト連写の1枚。来た時は「薄いクリーム色」だった。しばらくmy case に移すとこんな黒味がでた。はて、調子がいいのか悪いのか。餌は、ホソワラジムシmutants を放り込んだ。------