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オガサワラヤモリ

 Lepidodactylus lugubrious Indo-Pacific のみでなくPanPacific 世界中分布と言われる。 --- オガサワラヤモリの産卵 2020年 07月 27日 単独飼育のオガサワラヤモリが卵を産んだ。 オガサワラヤモリの産卵_f0401446_11004139.jpg メスしか見つからず単為生殖すると言われる、オガサワラヤモリを飼っている。卵を産んだ; 黒い線が10mmの幅を示す。下に白いカビが見えるが、その後消失した。その後、黒ずんできたので発生はしている模様。 ----

亜熱帯のヤモリその2-オガサワラヤモリのin.

勝手な和名「オガサワラヤモリ」in. 世界的に分布しているらしい。 学名は Lepidodactylus lugubris だ。 ものの本では、90mm までと書いてあるので、成体だ。 - -これも動きまくるので、エクシリムのパスト連写の1枚。来た時は「薄いクリーム色」だった。しばらくmy case に移すとこんな黒味がでた。はて、調子がいいのか悪いのか。餌は、ホソワラジムシmutants を放り込んだ。------

Coleonyx の冬version case の違い|C. variegatus vs. C. mitratus

 この前からColeonyx case それもwinter-version for babies の検討をしていた。 結局、「Geckoes」という単行本にあるとおりだ。 その1; C. variegatus v. バンドトカゲモドキ用。 desert (banded) gecko の名前通りだ。 wetShelter の天井湿度&水分補給だけで、よいようだ。desertSand が床。 ------…

ボウシトカゲモドキ 2024-cb_Jp の点検。

 冬version ケースにて育っているか。 wetShelter をはずしてみた。黄色みが出てきた。尻尾も太くなり始めた。 - tg-6; 室内窓際太陽光の下で連写、F8, 1/100, iso100,で撮れた 1 枚。-

ボウシトカゲモドキの点検。

 冬ver. case のボウシトカゲモドキ-2024cb 達の点検した。 樫尾ex-100f でパスト連写した。けれど、動かなかったので30枚shots の1つずつ。 その1;; f2.8, iso400, 1/800speed, で撮れていた。けれど、頭の脱皮がまだ。この後、水をかけた。オスかもしれない。-----その2;f2.8, iso400, 1/400 speed, で撮れていた。こちらは、健康。雌雄不明。メスならいいけれど。--------冬version cage, 狭いけれど、、機能しているとみる。--------